ダイエットでは水を飲むことを欠かすな!「消費カロリーがアップする」

(2019 5月追記)

水

ダイエットでは水をよく飲んだ方が良いっていくけどどうなん?

というあなたへの記事になります。

 

こんにちはゴマです!

体づくりを始めて10年ほど。ダイエットしてない時期でも一年を通して水は意識してガブガブ飲むようにしてます。

 

この記事でわかること
・水を飲むことの重要性
・水を飲むこととダイエットの関係

結論を言うと水を飲むことにはダイエット効果もあるんですがそもそも水分は体に欠かせないものですよ!

 

では詳しくみていきましょう。

・ダイエットと水を飲むことの関係

シンプル

ゴマ
ゴマ

ダイエットと水の関係の前にそもそも水って何か知っていますか?

そう人間の体の半分以上を作っているものです。

 

その証明に人間は食べ物を食べなくても2週間ぐらいは生きていけますが水を5日もとらなければ死にます汗っ!

 

それぐらい水は体にとって大切な要素なのです。プロテインやビタミンよりも何よりもまずは水を飲むことが大事といってもいいぐらい。
ということは体を変えるにはまず水が必要ということは想像がつきますよね。

 

たかが水を飲むことと思いそこまで重要ととらえずにいるとそれがきっかけでダイエットの成果が出るのが遅くなるなんてことがないとは言い切れません。

 

ダイエットや体づくりはホンマに小さいことの組み合わせと積み重ねで成り立っています。

 

ジグソーパズルも仮にワンピースなくしてしまうといつまでたっても完成しないですよね?

 

ダイエットもそういうとこがあってどれだけ質の高い食事をしていても体は肝心の1日の総カロリーが少しでもオーバーしていたら脂肪として蓄えてしまうのです。

 

その1つのピースが水をたくさん飲むかどうかの可能性もあるのですよ!ぜひまずは水を飲むことからダイエットや体づくりを始めましょう。

 

・ダイエットでの水の摂取量

プロテイン

ダイエット中での水の量は具体的にどのくらい必要かというと一般的な女性で2リットルから3リットルは飲んでください!

 

でもこの数字は必要最低限だと思ってください。なので飲めるのであればもっと飲んでも大丈夫ですよ。季節によってもこの数字は大きく変わってきます。

 

ここで覚えておくことはあくまで水は体の中の水分を補給する、内臓などがきちんと機能するように必要だから飲むといったように食事と同じで栄養の一種と考えてください。

 

なので何日も水をとらなければ死ぬのも何日も食事をしなかったら餓死するのと同じととらえてください。

 

こういうと水も体づくりまた日常生活を健康的に送るうえで大切な要素の1つだと感じますよね。

 

もちろん飲みすぎて大腸で吸収できずにおなかを下すなどがあれば減らして様子を見てくださいね。過剰に飲む過ぎる必要は全くありませんよ。かえって腎臓にも負担がかかりますし汗っ。

 

・ダイエットで水を飲むことのメリットデメリット

間違い

ではあなたが最も気になるとこであろうダイエットで水を飲むことのメリットデメリットについてです!

まずはメリットから。

→なんと水を飲むことで消費カロリーがアップするのです!

ほんまかいな!?

 

これは水を飲むと体は一時的に体温が下がる。となるとこれをもとに戻すために体はカロリーを使って体温をあげようとします。

 

その結果消費カロリーが上がるのです!

 

そのほかにも食前にコップ一杯の水を飲むことによって満腹中枢を刺激し食べすぎを防ぐことにもつながったりもします。

 

ダイエットにおいて過剰な食欲はできる限り抑えたいのでたったこれだけで少しでも満腹中枢が満たされるならやらないわけにはいかないですよね。

 

 

次にデメリットです。

→上にも書いたようにお腹がゆるくなったり、体温が下がったり、トイレが近くなったりがあります。

 

どれもいわば過剰に水を摂取した場合なのでそうでない限りそこまで心配する必要はないです。むしろ水の飲まなすぎを心配した方がいいぐらいです!

 

水は体に欠かせないものなので。また水でなくてもお茶でも大丈夫ですよ。ジュースとかはNGですが。無駄に摂取カロリーを増やすことになるので。

 

とダイエットだけでなく水は人間が生きていくうえで欠かせないものです。ダイエットとなるとより重要な要素にもなりますが。

 

なので水を飲むことを忘れずにこれからもダイエットに体づくりに励んでいきましょう!

 

まとめ:水を飲むことを欠かすな!

以上ダイエットでは水を飲むことを欠かすな!「消費カロリーがアップする」でした。

・水は生きていくうえで欠かせないもの

・水を飲むことで代謝が上がるという事実もある

・水の飲む過ぎを心配するより飲まなすぎを心配すべし

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